人名
| 注記 | 雑誌 |

ラングロック, カール・エーミール

2等砲兵 第4中隊 膠州海軍砲兵大隊

注記 

Wird im Rahmen der "Ausstellung für Bildkunst und Handfertigkeit" im Lager Bandō im März 1918 genannt, bei Metallarbeiten (s. "Die Baracke" No. 25 vom 17. März 1918, S. 564).

以下の伝記データは、高知大学・ 瀬戸武彦教授のデータに基づくものです。 

海軍膠州派遣砲兵大隊第4中隊・2等砲兵。
板東時代、収容所内のタパタオで、G.シュルツ(Schulz)と共同で錠前屋を営んだ。また工芸品展には、二人共同で鉄製のシャンデリアを出品した。
(4227:大阪→徳島→板東)

雑誌 

1918年03月17日: ディ・バラッケ。板東俘虜収容所新聞

第25号 1918年3月17日  (第1巻 1917年10月~1918年3月:第1号 1917年9月30日~第26号 1918年3月24日)

1918年10月08日: 日刊電報通信

1918年10月8日  (第5巻 1918年9月1日~1918年12月31日)